Ayurvedic Cell Rasayana for Femcare

Ayucelra®-Fem

女性機能の若返り成分

女性の不調も、細胞から。加齢とともに、活性酸素やホルモンバランスの変化が、更年期の揺らぎや、妊娠のしにくさの背景になります。Ayucelra®-Femは、細胞の若返り研究から生まれた、女性のためのハーブ製剤。仏教三大聖樹のひとつ、ムユウジュ(Saraca asoca)を主成分に、女性機能や各組織の細胞に働く15種のハーブを配合しました。血液と生殖器系を滋養し、女性ホルモンの健やかな分泌を保つことで、月経周期の調整や、快適な更年期への移行を支えます。

*本ページのデータは研究データであり、その効能・効果を保証するものではありません。

What is Ayucelra®-Fem

3つの働きで、女性のからだを支える

Protect

活性酸素から、守る

活性酸素はDNAを傷つけ、老化だけでなく、不妊や更年期の不調にも関わるとされます。そのダメージを抑えます。

Revive

細胞を、活かす

老化した細胞の活性酸素を消去し、ミトコンドリア(細胞のエネルギー工場)の働きを高めて、細胞を内側から目覚めさせます。

Balance

女性のリズムを、整える

血液と生殖器系を滋養し、女性ホルモンの分泌を保って、月経周期や、快適な更年期への移行を支えます。

15 Herbs

Ayucelra®-Femを構成する、15種のアーユルヴェーダハーブ

主成分は、仏教三大聖樹のひとつムユウジュ(Saraca asoca)。女性機能と各組織の細胞に働く15種を配合しました。この組み合わせそのものが「Ayucelra®-Fem」です。

ムユウジュ
ムユウジュ
シドワヤ
シドワヤ
シャタバリ
シャタバリ
アサガンダ
アサガンダ
アムラ
アムラ
セイヨウメギ
セイヨウメギ
ショウガ
ショウガ
アダトダウァシカ
アダトダウァシカ
コウキシタン
コウキシタン
セイタカミロバラン
セイタカミロバラン
ナガルモタ
ナガルモタ
マンゴー
マンゴー
セイヨウクロタネソウ
セイヨウクロタネソウ
スイレン
スイレン
エラグ酸
エラグ酸
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Research

研究でわかったこと

細胞の若返りから女性機能まで、Ayucelra®-Femがどう働くかを、段階的に確かめました。

Study 01
活性酸素によるDNA障害から、回復する

活性酸素は老化の原因のひとつで、不妊や更年期の不調にも関わるとされます。細胞のDNAが受けるダメージを、どれだけ抑えられるかを調べました。

活性酸素によるDNA障害からの回復
結論:Ayucelra®-Femは、活性酸素によるDNA損傷を抑制しました。
Study 02
老化細胞の活性酸素を消し、ミトコンドリアを活かす

細胞は老化すると、活性酸素が増え、ミトコンドリア(細胞のエネルギー工場)の働きが低下します。この両方に働きかけられるかを調べました。

老化細胞の活性酸素消去とミトコンドリア機能の活性化
結論:Ayucelra®-Femは、老化細胞の活性酸素を消去し、ミトコンドリアの活性を高めました。
Study 03
高齢の雌マウスで、性機能の回復をみる

加齢で低下した性機能が、Ayucelra®-Femで回復するかを、高齢の雌マウスで調べました。(参考:若いマウスの性周期は約4日、産仔数は平均8〜10匹/回)

高齢雌マウスにおける性機能回復試験 高齢雌マウスにおける性機能回復試験
結論:高齢の雌マウスで、性機能の回復がみられました。
Study 04
更年期モニター試験

15名(平均48.73歳)が、Ayucelra®-Femを1日20mL・朝晩2回、1ヶ月間摂取。更年期の10症状の強さを、5段階で自己評価しました(数値が小さいほど軽い)。

症状使用前使用後
ほてり2.471.80
心の不快感(不安など)2.802.00
睡眠障害3.072.07
憂鬱気分3.472.33
興奮性(イライラ)2.672.00
肉体・精神疲労4.202.80
性機能の問題(性交痛など)1.931.73
膀胱の問題(頻尿・残尿など)1.671.47
膣の乾燥2.201.73
関節や筋肉の不快感2.672.33

服用満足度(5点満点):4.17

結論:多くの症状でスコアが低下し、更年期症状の軽減がみられました。
Study 05
不妊に悩む女性への、基礎体温の変化

不妊に悩む女性6名(29〜42歳)が、Ayucelra®-Femを1〜3ヶ月間摂取し、基礎体温の変化を記録しました。

不妊女性への効果の検証(基礎体温)
モニター(年齢)飲用前1〜3ヶ月飲用後結果
Aさん(40)高温期はほぼなし。日ごとの体温差が大きい。高温期12日。日ごとの体温差も小さくなった。妊娠
Bさん(29)高温期はほぼなし。日ごとの体温差が大きい。高温期14〜15日。妊娠
Cさん(35)低温期と高温期のバランスが悪い。高温期11〜15日。高温期がわかりやすく、基礎体温が上昇。妊娠
Dさん(42)高温期2〜3日。高温期7〜10日。基礎体温が上昇。継続中
Eさん(32)高温期が安定せず、ほぼない。高温期11〜15日。低温期と高温期の差がわかりやすい。継続中
Fさん(32)高温期が安定せず、日ごとの体温差が大きい。高温期9〜16日。低温期と高温期の差がわかりやすい。継続中

6名中3名が妊娠に至りました。

結論:基礎体温の高温期が安定するなどの変化がみられ、6名中3名が妊娠に至りました。

上記のデータはあくまでも研究データであり、その効能・効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。