バングラデシュの農家とともに、
フェアトレードを。

私たちの社会貢献は、原料ハーブを育てるバングラデシュの農村から始まります

バングラデシュはかつて「アジア最貧国」と言われ、近年は著しい経済成長を遂げています。
しかし農村部では、農作物の付加価値不足などにより農家の収入は低迷し、依然として高い貧困率が大きな課題となっています。

私たちは、AYURMASTER製品に使用する科学的エビデンスのあるハーブを、現地で栽培・購入しています。
農村部での雇用創出と農作物の付加価値化を通じて農家の生計向上に貢献し、
農家の持続的な収入向上と自社の売上増を両立する「Win-Winの関係」の構築を目指しています。

教科書掲載
私たちのバングラデシュでの活動が、中学校の公民教科書『最新 新しいみんなの公民』(育鵬社・令和3年発行)で紹介されました。

活動レポート

ACTIVITY REPORT

スリランカで高付加価値ヘナの栽培・加工に取り組んでいます(JICA案件化調査)
バングラデシュでモリンガ栽培のトレーニングを実施しました(JICA・SDGsビジネス調査)
オーガニックモリンガが順調に育っています(JICA・SDGsビジネス調査)
ラッシャヒ大学の圃場でモリンガの植林準備を進めました(JICA・SDGsビジネス調査)
バングラデシュの工場でモリンガの乾燥工程をテストしました(JICA・SDGsビジネス調査)