イチバンライフ株式会社は、
若返りによる不老長寿を目指しています。
横浜市立大学発のベンチャー企業
代表挨拶
不老長寿は長い間人類の夢でしたが、私たちの独自の研究戦略と東洋医学の智慧を融合し、その実現に成功しました。その経緯と実用的価値を紹介します。
私は老化と不老の基礎研究に約40年取り組み、細胞の老化と老化防止、そして老化細胞の若返りに関する分子機序をすべて明らかにしました。これらの研究に基づき、不老長寿の科学基盤となる「BGC理論」を創出しました。これにより、不老長寿が理論的に可能となりました。
次の課題は「BGC理論」の実用化です。西洋科学の手法では歯が立ちませんでしたが、アーユルヴェーダの智慧を活用することで成功を収めました。この時点で、「不老長寿」が完成の域に達したと判断しました。アーユルヴェーダはインド五千年の「長寿・生命の科学」と呼ばれています。予防医学を重視し、病気の原因を取り除く全身医療体系です。患部の治療を目的とする西洋医学とは根本的に異なります。数万種類のハーブ製剤が病気の予防と治療に用いられています。美容健康長寿に関しても豊富な臨床データを保有しています。
私たちは長寿科学とアーユルヴェーダの専門家です。西洋と東洋の智慧を結集し、安全で信頼できる美容健康製品の開発に着手しました。これは、自然治癒力を重視する未来型の医療にも通じる考え方です。客観的なデータを重視し、一切の妥協を排する科学的精神が私たちの起業理念です。美しく健康で永く生きたい方の手助けをしたいと考えています。私たちは長寿研究に基づいて最長健康寿命を500歳と設定していますが、中高年から始めた場合には200歳を目標としています。
イチバンライフ株式会社 代表取締役
横浜市立大学生命ナノシステム科学研究科 名誉教授
ダッカ国立ユーナニ&アーユルヴェーダ医科大学 客員教授
鮎澤 大

経歴
- 埼玉県立がんセンター研究所 主任研究員
細胞変異株の分離解析や遺伝子クローニングを行い、体細胞遺伝学を主導 - 英国がん研究所(ICRF)訪問研究員
T. リンダール博士(ノーベル化学賞)の研究室でDNAの構造解析に従事 - 東京大学分子細胞生物学研究所 助教授(国立遺伝学研究所兼任)
細胞老化・不死化の研究を開始し、ヒトゲノムプロジェクトに幹事として参画 - 横浜市立大学 木原生物研究所 教授
細胞老化の分子機序を解明し、細胞の若返りを実証(現在、同大学名誉教授) - イチバンライフ株式会社 代表取締役(横浜・ダッカ)
長寿科学とアーユルヴェーダを融合した美容健康製品の研究開発を開始 - ダッカ国立ユーナニ&アーユルヴェーダ医科大学 客員教授
アーユルヴェーダの科学的検証と近代化を指導
| 会社名 | イチバンライフ株式会社(ICHIBAN LIFE CORPORATION) |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役 鮎澤 大 |
| 役員 | 取締役 Mohammad Nazir Hossain(アーユルヴェーダ専門医) 取締役 早川 靖彦 監査役 関 昭彦 |
| 設立 | 2006年8月 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 従業員 | 26名(海外施設を含む) |
| 事業内容 | 「細胞の若返り」研究を基盤とする化粧品・健康長寿製品の研究・開発・販売 |
| 許認可 | 化粧品製造販売業 許可番号 14C0X10104 |
| 所在地 | 横浜本社:〒231-0048 神奈川県横浜市中区蓬莱町1-1-7 コシノパークサイドビル3F 東京支店:〒114-0014 東京都北区田端 |
| 電話 / FAX | TEL 045-271-5587 / FAX 045-271-5327 |
| 国内施設 | ハーブ貯蔵&物流拠点:〒391-0013 長野県茅野市宮川安国寺2820 |
| 海外施設 | ダッカ研究所&ハーブ収集拠点:Plot 956, Dhononjoypul, Ashulia, Dhaka, Bangladesh |
| 研究拠点 | 横浜市立大学 生命ナノシステム科学研究科 長寿科学研究室 Government Unani & Ayurvedic Medical College & Hospital(Dhaka) |
| 取引銀行 | 横浜銀行 関内支店/横浜信用金庫 本店営業部/きらぼし銀行 横浜支店/ゆうちょ銀行/さわやか信用金庫 牛込支店 |
| info@ichibanlife.jp | |
| URL | 会社HP:https://ichibanlife.jp 公式ショップ:https://www.ayurmaster.jp |
所在地
〒231-0048 神奈川県横浜市中区蓬莱町1丁目1番地7 コシノパークサイドビル3F
電車でお越しの場合
JR関内駅より徒歩2分
